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結露とカビ

マンション壁一般断熱工事とプレモ結露対策工事の違い


埼玉・東京のマンション壁が
結露する部屋は沢山あります。



プレモが力を入れている結露対策工事
と一般断熱工事の違い
を書きます。



壁一般断熱工事後状況


一般断熱工事後状況で良く見るのが
壁紙結露によるカビです。

これが圧倒的に多いのです。

また、写真のようにMDF巾木を交換し
ないと断熱材分の厚みをカバー出来な
いので余計な費用がかかります。

さらに、床やドア枠、窓枠が絡む時が
あり、かなりの出費になることがあり
ます。


 

壁一般断熱工事の厚み
プレモ結露対策工事の厚み4mm

 

厚み35mmと厚み4mmの違いが分かり
ますでしょうか?


効果としては、結露対策工事に使用する
シートがコンクリート下地に発生する結
露を吸い込み、室内側に結露を発生させ
ない作りになっています。

結露対策工事の前に防カビ工事は必須で
すので、防カビ・結露対策工事が正式な
名称になります。


厚みが4mmなので、床もMDF巾木も窓
枠やドア枠も変更することなく余計な出
費もせずに対応出来ます。



プレモとしては、過大評価すること
はしないようにしていますが、あえて
シートに別の保護をさせつつ対応して
います。




一般断熱工事とプレモ結露対策工事の違
いをご理解いただけましたでしょうか?


マンション壁コンクリート下地結露や
カビでお困りの時は、プレモまでお気軽
に問い合わせください。


埼玉県・東京都を中心に千葉県・神奈川
県に対応しています。


千葉県は、野田市・流山市・松戸市・市川
市・船橋市・習志野市・浦安市・柏市・
我孫子市などに対応します。

神奈川県は、川崎市・横浜市・相模原市
などに対応します。



GW期間中も休みなく営業していますの
で、ぜひ問い合わせください。



 

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